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空弁事業本部のご紹介


新千歳空港発のお弁当を全国の皆様へ。
北海道の美味しさを、旅の思い出を、多くの皆様へ。

空弁事業(お弁当の製造販売)

空弁事業は1992年に現在の新千歳空港国内線ターミナルビルの完成と同時に「北の味」を活かしたお弁当づくり「空弁」を目指し、社名を「北海道エアポートフーズサービス株式会社」とし、新千歳空港を拠点に創業開始。 2007年、札幌バルナバハム株式会社(ハム製造)と北海道エアポートフーズサービス株式会社(弁当製造)が合併、株式会社北食往来の(水産事業)部門を吸収し、新社名を「札幌バルナバフーズ株式会社」、ハム事業・弁当事業・水産事業の3部門を併せ持つ企業へ成長致しました。 「空弁」の空港店舗販売・物産展への発送、旅行代理店様向け特注弁当の販売、航空機への乗員様向け弁当搭載、各種催事での実演販売など幅広く行っております。 2010年、新たに北海道産の食材を中心としたこだわりのお弁当「美食千歳」ブランドが誕生致しました。(自社工場加工)